ちまたではバレンタインデーですが・・

 


本日2月14日は「煮干の日」でもあります。

 

「に(2)ぼし(14)」の語呂あわせから


全国煮干協会が制定したとのこと。♪

 

 


日本人には欠かせない味噌汁には・・

昔から


必ずといって「煮干し」が入ってました。

 


そして、ラーメンブームの勢いによって、

その煮干も利用されてきて、

今やラーメンのスープでも市民権を得ていますね。



こちらのサイトをどうぞ。♪

 

煮干ひとすじサカモト

 

 

 

 

ともかく、煮干で

日ごろからカルシウムも補給しておきましょう。^^

 

 

 

本日、2月12日は司馬遼太郎の命日「菜の花忌」でした。

 

 

▼以下、抜粋。


司馬遼太郎は野に咲く花、

とりわけタンポポや菜の花といった黄色い花が好きでした。


『菜の花の沖』という長編小説があることにも由来します。

 

『竜馬がゆく』『燃えよ剣』などで知られています。


菜の花は、生前、庭の土管に好んで植えていた花にちなんでいる。

 

▲▲▲抜粋、ここまで。

 

 

まだまだ寒いですが、

菜の花が咲き乱れる春の訪れを感じさせてくれます。


2月の夜長は読書で過ごしましょう。

 

 


2月8日は

「つ(2)ば(8)き」の語呂合わせから・・


「つばきの日」です。

 

 

▼以下、抜粋。

 


「東の大島、西の五島」と並び称されるほど、

椿の自生地として名高い五島。


椿油の生産量日本一になったこともある。


また、赤い花びらを白く縁取った幻の椿

「玉之浦」を生んだ五島では、

古来より人々の生活に広く、深く、椿が関わってきた。

 

そんな椿を大事に守り育てていくことが目的。

 


▲▲▲抜粋、ここまで。

 


この2月には「五島椿まつり」が開催され、

椿に関する展示、イベント、ツアーなどが実施されるとか♪

 

 

この機会に・・

ツバキ油の使い方を学んでみましょうか♪

 


▼食べても良し!付けても良し!椿油の正しい使い方と美容効果
http://josei-bigaku.jp/arafohada22478/

 

 

なんと、抗酸化作用によるガン抑制もあるとのこと。

 

あなどれませんね。^^

 

 

1月25日は「日本最低気温の日」とのこと。

 

▼関連記事を抜粋


1902年(明治35年)、

北海道の旭川地方気象台で

マイナス41.0℃という日本の最低気温を記録したことによる。

上空の強い寒気の通過と放射冷却現象によるものと考えられている。


記録は午前2時ごろのものと推定。


▲抜粋ここまで。

 


うぅ〜ん、マイナス41度は想像できない気温ですね。

 


ところで全国各地、


寒波襲来のようです。



 

 

ともかく、

体調をくずさないようにがんばっていきましょう。

 


1月21日は「薩長同盟成立の日」です♪

 

▼ここから抜粋。


1866年(慶応2年)に・・


長州の木戸孝允、薩摩の西郷隆盛らが


土佐出身の坂本龍馬らの仲介で京都で会見、


倒幕のために薩長同盟を結んだ。

 

ちなみに、

肖像画や銅像で知られている西郷隆盛の顔は、

実物とは違っているらしい。

 

上野の銅像の除幕式に出席した西郷の奥方が


「うちん人はあんな顔じゃなかった」と言ったとか。

 

▲▲▲抜粋、ここまで。

 

西郷隆盛の顔に関しては諸説色々ありますね。(^^)

 

また、

倒幕のためにライバル同士が薩長同盟を結んだ・・ことから

この日を「ライバルの日」」や「ライバルが手を結ぶ日」という記念日でも♪

 


NHK大河ドラマ「西郷どん」でも

エネルギッシュな内容のようです。

 

 

 

ともかく、競争心を燃やして頑張りましょう。^^

 


1月18日は「振袖火事の日」とのこと。


なにやら因縁めいた日のようです。


参考になった記事を見つけました。

 


▼ここから抜粋


1657(明暦3)年のこの日、江戸城天守閣と市街のほとんどを焼失し、

死者が10万人にもおよんだ明暦の大火が起きた。

 

この大火は「振袖火事」とも呼ばれる。これは次のような話による。

 

上野の神商大増屋十右衛門の娘おきくは、

花見の時に美しい寺小姓を見初め、

小姓が着ていた着物の色模様に似せた振袖をこしらえてもらい、

毎日寺小姓を想い続けた。

 

そして、恋の病に臥せったまま明暦元年1月16日、16歳で亡くなってしまった。

 

寺では法事が済むと、しきたり通り振袖を古着屋へ売り払った。

その振袖は本郷元町の麹屋吉兵衛の娘お花の手に渡ったが、

それ以来お花は病気になり、明暦2年の同じ日に死亡した。

 


振袖は再び古着屋の手を経て、

麻布の質屋伊勢屋五兵衛の娘おたつのもとに渡ったが、

おたつも同じように、明暦3年の1月16日に亡くなった。

 


おたつの葬儀に、十右衛門夫婦と吉兵衛夫婦もたまたま来ており、

三家は相談して、因縁の振り袖を本妙寺で供養してもらうことにした。

 

しかし、和尚が読経しながら振袖を火の中に投げ込んだ瞬間、

突如吹いたつむじ風によって振袖が舞い上がって本堂に飛び込み、

それが燃え広がって江戸中が大火となった。

 

▲▲▲ここまで

 


江戸の大火の由来でもあるようです。


そして、

1月19日は「消火器の日」でもあるので、

この機会に、

火の元にも注意を払っておきたいとこですね。(^^)

 

本日1月14日は「タロとジロの日」♪


南極の昭和基地に置き去りにされたカラフト犬、


「タロ」と「ジロ」の生存が


1959年(昭和34年)のこの日確認されたことからとのこと。♪

 


当時、このニュースはすぐに


観測船宗谷から日本へ伝わり、さらに世界へと広まり・・


この感動が人々の心を強くゆさぶったとのこと。

 

 

 

たしか感動的な映画も製作されてました。


「愛と希望と勇気の日」ともよばれてるようです。

 

言葉に出すのが ちょっと恥ずかしい気もしますが、


今後も、心に刻みつけておきたいとこですね。^^