3月9日は「感謝の日」です。

 

 

「ありがとう」のサンキュー(3と9)の語呂合わせから。♪

 


「父の日」「母の日」など


身内に対する感謝の日はいくつかありますが、


人生を重ねていくうえで、


いろいろな形で感謝したい人や出来事に出会う・・

 


そんな今までの人生で


めぐりあったものに思いを寄せる日を、と制定された日とのこと。

 


感謝を伝える贈り物、そして心。


大切にしたいものです。

 

1月25日は「日本最低気温の日」とのこと。

 

▼関連記事を抜粋


1902年(明治35年)、

北海道の旭川地方気象台で

マイナス41.0℃という日本の最低気温を記録したことによる。

上空の強い寒気の通過と放射冷却現象によるものと考えられている。


記録は午前2時ごろのものと推定。


▲抜粋ここまで。

 


うぅ〜ん、マイナス41度は想像できない気温ですね。

 


ところで全国各地、


寒波襲来のようです。



 

 

ともかく、

体調をくずさないようにがんばっていきましょう。

 

 

 


1月18日は「振袖火事の日」とのこと。


なにやら因縁めいた日のようです。


参考になった記事を見つけました。

 


▼ここから抜粋


1657(明暦3)年のこの日、江戸城天守閣と市街のほとんどを焼失し、

死者が10万人にもおよんだ明暦の大火が起きた。

 

この大火は「振袖火事」とも呼ばれる。これは次のような話による。

 

上野の神商大増屋十右衛門の娘おきくは、

花見の時に美しい寺小姓を見初め、

小姓が着ていた着物の色模様に似せた振袖をこしらえてもらい、

毎日寺小姓を想い続けた。

 

そして、恋の病に臥せったまま明暦元年1月16日、16歳で亡くなってしまった。

 

寺では法事が済むと、しきたり通り振袖を古着屋へ売り払った。

その振袖は本郷元町の麹屋吉兵衛の娘お花の手に渡ったが、

それ以来お花は病気になり、明暦2年の同じ日に死亡した。

 


振袖は再び古着屋の手を経て、

麻布の質屋伊勢屋五兵衛の娘おたつのもとに渡ったが、

おたつも同じように、明暦3年の1月16日に亡くなった。

 


おたつの葬儀に、十右衛門夫婦と吉兵衛夫婦もたまたま来ており、

三家は相談して、因縁の振り袖を本妙寺で供養してもらうことにした。

 

しかし、和尚が読経しながら振袖を火の中に投げ込んだ瞬間、

突如吹いたつむじ風によって振袖が舞い上がって本堂に飛び込み、

それが燃え広がって江戸中が大火となった。

 

▲▲▲ここまで

 


江戸の大火の由来でもあるようです。


そして、

1月19日は「消火器の日」でもあるので、

この機会に、

火の元にも注意を払っておきたいところです。

 

 

1月9日は「いっきゅう」の語呂合わせから

「とんちの日」です。

 

一休さんといえば、

昔の書物からうかがい知れることに、

奇行が多かったそうです。

 


また、変った句も詠んでたそうで、

その一例として、

 


『門松は 冥土の旅の一里塚 めでたくもあり めでたくもなし』

 

などがあります。

 


もともと実在の人物だったことも奇跡ですね。♪

 

 

たまには

頭をつかわなければ、と思った日でした。^^

 

 

今度の12月11日は「百円玉記念日」とのこと。

 

1957(昭和32)年、百円硬貨が発行されたことから・・とのこと。

 

それまでは板垣退助の肖像の紙幣だったそうですから・・。


 

懐かしいですね〜。


 

百円札、たしかに持ってました。♪


 

今は、趣味のコレクションとしての

希少価値な存在ですが、

たぶんまだお持ちの方もおられるのでしょうか?

 

 

100円ショップが席巻する時代でもありますが・・

 

100円硬貨に

ありがたみを持っていきたいですね。

 

 

本日11月26日は「いい風呂の日」です。


1126=イイフロ・・の語呂合わせから。

 

 

12月も近くなってくると、

朝晩の冷え込みがこたえますね。

 

たしか銭湯も・・この日もそうですが、

毎月26日は

お安くなってるようでした。♪

 

家庭での入浴もいいですが・・

銭湯の広い湯船ですと、

身体が長時間あたたまっているようですね。

 


考えが煮詰まってきたり、

悩みが大きくなってきた時などは

銭湯に行くのも最適な選択かもしれません。♪


なによりも、

湯船につかっている時間だけは

至福の時です。(^^)

 

ともかく、

入浴でリセットして、

年末を健康に乗り切りましょう。

 

 

11月22日は、

語呂合わせから「いい夫婦の日」です。


こんなときの贈り物は

夫婦茶碗や、組湯のみなどがいいでしょう。♪

 


これから、寒くなる時期、

湯のみセットは嬉しい贈り物かもしれません。

 


ところで、「いい夫婦の日」は

1988年(昭和63年)に提唱されたそうで・・


勤労感謝の日と組み合わせて、

秋の連休となるよう、祝日化を目指しているとか・・。

 

かなり前より企画されていて、

なかなか連休にならないようですが・・

ともかく、

秋から冬への温まる記念日としたいものです。♪